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テープ起こし・文字起こしの依頼および発注

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テープ起こしの佐藤編集事務所

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HOMEテープ起こしコラム依頼 記事一覧 → テープ起こしの「依頼」「発注」について

テープ起こしの「依頼」と「発注」という表現について。

●テープ起こし(文字起こし)は当HPからお申し込みできます

いまご覧いただいているこちらのホームページでは、テープ起こしサービスのご案内を掲載しています。その一環として、お客様からテープ起こしのご依頼をお受けできるように、専用フォームも設置しております。

すぐに発注されたいという方は、こちらのご依頼フォームからお願いします。 →依頼・発注

フォームに必要事項を記入してお送りいただけましたら、内容を拝見し、担当者より ご返信いたします。なお、当事務所では、お客様からのご依頼を受けたスタッフが、特別な事情がない限りは納品まで変わらず担当させていただきます。

●「依頼」と「発注」、どっちがいいか

当事務所では、テープ起こし(文字起こし)のご依頼をお客様からお受けして、文書化し納品するのが仕事になります。なので、「依頼」があってこそのテープ起こしといえます。

さて、この「依頼」という言葉を辞書で調べると、「他人に用件を頼むこと」(三省堂『大辞林』)と書かれています。

「依頼」という言い方でも問題はないと思いますが、テープ起こしはビジネスとして受けているので、どちらかというと「依頼」より「発注」という表現のほうが正確かもしれません。

ただ、形のある物品だと、注文を出すという意味の「発注」でもしっくりきますが、テープ起こしのような形のないサービスですと、「発注」「注文」だと何となく違和感がなくもないです。

●「WEB発注」という表現もしています

当事務所では、ケースバイケースで「依頼」と「発注」の両方とも使用しています。でも、8対2ぐらいで依頼のほうが多いです。

シルバーウィークのテープ起こしまた、当サイト内では「WEB発注」という言葉も使用しています。WEB発注、あるいはWEB受注という言い方は正しいのかよくわかりませんけれど、インターネット上では結構見かけます。意味は何となくわかっていただけそうなので、当事務所ではこの表現もOKにしていますが。

このほか、「依頼」に似た言葉ですと、「要望」「要請」などもありますが、これらはテープ起こしサービスに使うにはちょっとニュアンスが異なりますね。

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当事務所では、全国の大学・企業などにテープ起こしサービスをご提供するとともに、テープ起こしライターへの様々な情報提供を行っています。