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インタビューのテープ起こし・文字起こし

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テープ起こしの佐藤編集事務所

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インタビューのテープ起こしも非常に多いです

●インタビューの録音を文字化するお客様が増えています

インタビューを行ったのでテープ起こしをして、印刷物に載せたい――。

こうしたご要望を持たれてテープ起こし・文字起こしを依頼されてくるお客様はとても多いです。講演・会議・インタビューといった録音シーンは、当事務所のテープ起こしでは三大シーンといってもいいでしょう。

音声をテキスト化して作成する印刷物というのは、書籍、雑誌、冊子、社内報、販促ツールなどになります。 他にも、研究用として論文やレポートに使用される場合もありますね。

あるいは、ペーパーの印刷物ではなく、Webサイトや電子書籍などのデジタルコンテンツにされるケースも、近年は増えています。

インタビューのテープ起こしインタビューのテープ起こしは、講演のように1人でしゃべっているのに比べ、会話なので読みやすくなる傾向があります。 かたいテーマの話も、インタビューにすることで、やわらかくなります。なかには、インタビュー形式にしてもやっぱりかたい、難しいお話もありますが、これはインタビュアーの聞き方や雰囲気づくりも関係してきますかね。

文字に起こした原稿を印刷物にするときには、インタビュー形式のまま掲載することもありますし、さらに編集を加えてインタビュアーの発言は除いて掲載されることも少なくないようです。

●遠く離れた地方でのインタビューも即座に対応できます

知り合いの出版社の社長さんは、雑誌のインタビュー記事を定期的に、加えて単行本の作成においても不定期にテープ起こしをご利用くださっています。

昔は、録音はカセットテープだったため、郵送でテープのやり取りをしていました。 なので、進行が早い雑誌編集ですと、取材の日にちや場所によっては、スケジュールが厳しくて苦労したものです。

今はインターネットを介して音声データを受け渡しできますから、郵送の必要もないです。遠方のインタビュー取材でも、出張先から送ってこられます。本当に、便利な世の中になりました。

当事務所ではインタビューのテープ起こしを、いつでもお受けしております。もちろん、テープ起こしの料金は講演や会議など、ほかのテープ起こしと変わりません。 お申し込みは当サイトに設置のご依頼フォームからお願いいたします。

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