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テープ起こし・文字起こしの副業・バイトを在宅ワークで始めたい!

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佐藤編集事務所

テープ起こしライターにおける経験者とはHEADLINE

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テープ起こしの経験について

在宅でテープ起こしを始めたいけれど、募集しているのは経験者だけ。いったい、テープ起こしの実務経験ってどの程度あればいいの?

■在宅ワークでも通勤でも、求められるのは経験者が多い

テープ起こし(文字起こし)の仕事を在宅やSOHO、あるいはバイトをしたいという方から、ときどきお問い合せをいただくことがあります。 その多くが在宅ワークを希望です。

なかにはテープ起こしやデータ入力の業者が広いオフィスを借りて、そこにライターさんを集めて、請け負った仕事を割り振って作業しているところもあります。

しかし現在は、インターネットが普及したこともあり、こうした形態はもうあまりないと思います。特に、地方でしたらまずないでしょう。それでも都会ですと、出版社などではテープ起こし作業等のためにバイトを置いたりしているところは、今でもあります。

いずれにしろ、求められるテープ起こしライターは、経験者の場合が多いです。私どもの事務所でも、SOHOや在宅でテープ起こしをしていただける経験者のライターさんを、ときどき募集しています。くわしい募集要項は、こちらのページをご参照ください。

テープ起こしライター募集

■テープ起こしの経験者とは

当事務所の募集要項にも書いてあるとおり、求めているのはテープ起こしの経験者のみです。テープ起こしは誰でもできると思われているかもしれませんが、人によってスキルにかなり差があります。経験者と言って応募されてくる方でも、実際には力不足や適性がないことが多いです。

経験者と未経験者の境というのは明確に示すことは難しい面もありますが、当方では3年以上くらいテープ起こしの経験がある方にしています。どこでテープ起こしの仕事をしていたにしろ、3年以上続いているのなら大丈夫だろうという判断です。

但し、自信があれば3年以下でも問題はありません。たとえば、編集者やライターの経験者で、業務の一つとしてテープ起こしもされてきたような方です。

あと、意外と多いのが名簿などのデータ入力の経験者で、タイピングが速いというアピールをされる方が多いです。テープ起こしは録音音声を聞いて、正確に文字化する能力が必要となります。もちろん、タイピングが速いことも必要になりますが、それだけですと申し訳ありませんがテープ起こしの経験者にはなりませんのでご了承ください。

なお、人手が足りている時は、どうしても採用のハードルが高くなります。現在、がんばっていただいているライターさんがおられますからね。よほど目を引く自己PRがないと、まず採用されません。

バナースペース

おもなコンテンツ テープ起こしのご依頼

テープ起こしをご依頼されたい方は、下記のリンクまたは本ページタイトル下のメニューバーから、応募に必要となる項目をご覧ください。

テープ起こしの佐藤編集事務所

当事務所では、全国の大学・企業、個人事業主などからご依頼を受けて、テープ起こしサービスをご提供しています。同時に、在宅ワークや副業としてテープ起こしの仕事を望まれている方へ、様々な役立つ情報提供を無償で行っています。